音楽理論

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ピアノの鍵盤と♯(シャープ)♭(フラット)

明けましておめでとうございます! 今年も1日5分で音楽理論、コツコツ学んでいきましょう! 今日はとても簡単なお話なので、『ピアノの鍵盤の音とか♯♭については分かってるよ!』っていう方は飛ばしていただいてOKです!
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音楽理論の『距離』とは

今日も1日5分で音楽理論を勉強しましょう! 前回のブログでは音楽における『基準』が曲のキーまたはルート音であるとお話しましたが、 今回は、音楽理論における距離についてお話します。 まずは小難しい音楽の話は一旦置いておき、日常的な話をしましょう。
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音楽理論の『基準』とは

今日も1日5分で音楽理論を勉強しましょう! 前回、音楽理論は『基準・距離・ものさし』で成り立っているとお話しました。 内容を要約すると、音楽理論とは『ある基準の音から、ものさしを使って、別の音との距離を測る学問である』という話でした。 今回はその中から基準について掘り下げてみましょう。
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音楽理論は基準と距離が全て

今日も1日5分で音楽理論を勉強しましょう! さて、本日は音楽理論とは『基準と距離』の学問であるという話をしたいと思います。 とにかく、どこかに基準を置いて、そこからの距離を測って測って・・測りまくる!のが音楽理論を用いた分析なのです。
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音楽理論は必要なのか?

結論、私は必要だと思います。 何故ならば、音楽理論を学ぶことによって上達のスピードが確実に上がるからです。 「音楽理論って作曲とかする時に使うんでしょ?」と思っている方も多いと思いますが、 実は作曲しない人にとっても非常に大切なお話なのです。
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Cと書いてCメジャーと読む

日から、1日たった5分で少しずつ音楽理論を勉強していく記事を書いていきたいと思います。 で、初回はタイトルの通り、 Cというコードは正確にはCではなくてCメジャーなんだ ということをご理解いただきたいです。